モヤシの麻婆は有りですね。
2021年5月22日土曜日
2021年5月19日水曜日
2021年5月17日月曜日
2021年5月16日日曜日
5/16(日)のあき食
↑なんだかグロくなっちゃいましたが、桃のネクターー+紅茶+ウイスキーはよく合っていました。
↑10%税込み416円の赤ワインですが、おいしかった。
↑下にツワブキが入っています。ベランダのツワブキを熱湯→冷水→皮剥き→酢→茹で→茹で→ダシ煮としたところ、アクは概ね抜けていました。クルミダレがまあまあ合っており、おいしくなりました
↑いまさらですが、日本のソースとケチャップを入れたら、デミグラっぽい味になるんですね。肉はまだ軟らかくなく、要改善でしたが、牛脂とバターで油ギッシュな汁が抜群に旨かった。調味料をいろいろとテキトーに投入したので、再現不可能ですけど。
↑5月5日用に買って、食べていなかったものです。レンジでチンでおいしかった。
↑ロシア菓子です。甘くて、おいしかった。
2021年5月15日土曜日
甲斐大和 曲り沢沿いの道無きハイキング
5/15(土)、電車を乗り継ぎ、気付いたら、下車する甲斐大和。慌てて下車し、しばし、ボーっとしていました。曇っていました。
道路を歩き、景徳院へお参りしました。武田勝頼公終焉の地であり、勝頼公、夫人、勝信公のそれぞれ自ら命を絶つための場所として選んだ生害石(しょうがいいし)が有り、お墓が有ります。墓前で手を合わせました。
奥の「曲り沢」沿いを登り始め、しばらく車が通れる道を登りました。それが終わると、道が分からなくなりました。スマホでの国土地理院地図には道が描かれているのですが。沢沿いの歩きやすそうな所を見い出し、何度も沢を渡り、登りました。沢は浅く、沢の水は心地良かった。所々で道らしきものは有りました。
沢が終わり、道も踏み跡も見い出せなくなり、辺りは急斜面に囲まれていました。杉が密に植えられており、枝がボーボーに生えたままのダメな杉林です。戻ろうかと何度か考えましたが、決断できず、進むことにしました。道は無いのに、ピンクテープがたくさん有りました。この急斜面を両手も使い、攀じ登りました。なんだか、鹿の糞が多かった。この鹿の糞に浸みた水がさっきの沢に流れていたのですね。高低差が大きく、長い登攀でしたが、支尾根へ上がれました。
地図に描かれた谷の道の隣の支尾根のようです。尾根の強い風が吹きましたが、爽やかで、晴れており、見晴らしが利き、明るく、快適でした。また、急登が続きましたが、さっきより格段に歩きやすかった。支尾根から尾根へ上がりました。
ちゃんとした道が有り、久し振りな感じがしました。疲労したので、標高約1355mのここを本日の最高点とし、下ることにしました。
この道は標識がしっかり整備されていました。曲り沢峠、標高1236mの大鹿山(おじかやま)、大鹿峠を経て、すみ沢へ下りました。
すっかり晴れて、綺麗な青空でした。
帰途、大月駅前のメキシコ料理店「to-mo」で夕飯を食べました。コロナビールが旨かった。祈、コロナ退散!
洋風居酒屋ですね
ハイキング後の夕飯を食べるため、途中駅の大月駅で下車し、駅前でのこの「to-mo」を見掛け、営業中の札を見て、寄りました。
カウンター席は無く、テーブルの席へ案内されました。コロナビールとクリームチーズ冷奴を注文しました。
ライムをたらしたコロナビール、旨いですね。祈、コロナ撲滅!
クリームチーズ冷奴、おいしかった。チーズに醤油は合っていました。
メキシコ料理店だそうですが、メキシコへのこだわりはよく分かりませんでした。洋風居酒屋だと思います。
笹子を歩いていて、笹一酒造を見掛けたので、笹一を注文しました。おいしかった。
タコス用トッピングノチリコンカンを単品で注文しました。缶詰が出ると思ったら、ちょっと料理し、レンジを使っていました。チリコンカンをつまみにしました。
好評のようで、次々とお客さんが来ていました。それぞれおいしく、居心地の良かった。


















































