2026年10月30日金曜日

普通においしかった

黎明 (県庁前、本千葉、葭川公園 / 食堂)

平日の千葉県のお役所の用事で千葉へ行き、そのお昼、千葉県庁の職員食堂でランチとしました。

この県庁本庁舎は1996年(平成8年)1月の竣工とのこと、まだ、新しいビルのように感じました。その最上階20階に職員食堂の「スカイレストラン黎明」が有ります。

11時半頃訪れ、券売機で食券を買いました。いわゆるカフェテリア形式で、トレイを取って、カレーコーナーで、「カツカレー」の食券を手渡しました。味噌汁付きでした。

窓際の席に着席。千葉の京葉工業地域の良い見晴らしでした。

カツカレーライス、普通においしかったです。

味噌汁は野菜入りで、ヘルシーでした。

2026年10月29日木曜日

感じの良いお店

つけ麺 一番 (本八幡、京成八幡、菅野 / つけ麺、ラーメン)

平日の夕方、乗り換え駅の本八幡駅の辺りを歩いていて、JR総武線の高架沿いのここを通り掛かり、この「つけ麺一番」へ寄りました。

店外の券売機で食券を買い、お店に入り、普通のつけ麺の大盛(麺300g)を注文。1,020円だったかな。カウンター席に座りました。

店員さんの接客は良い感じでした。

ちょっと待ったら、出ました。

麺は角張った断面の太麺で、よく引き締まっていました。つけ汁は温かく、わりと甘めでした。

麺にチャーシュー1枚、メンマ少々、小さい海苔2枚が載っていました。小さくて薄かったけど、このチャーシューがおいしかった。いわゆる低温調理のよう。軟らかくて、良い味でした。

千葉市の線路沿い

タンメン胖 (千葉中央、葭川公園、京成千葉 / ラーメン、中華料理、餃子)

平日、千葉での用事のため、千葉駅より歩いていて、千葉中央駅に近付いたここでこの「タンメン胖(ぱん)」を見付け、寄りました。

12時半頃で、混雑していましたが、空いていたカウンターの席に着席。1,100円のBセットのミニチャーハンとタンメンのセットを注文。

店員さんの会話はネイティブな中国語だと思いました。

まず、ミニチャーハンが出ました。油多めで、ときどきカリッと塩が感じられ、いかにも町中華という感じでした。

次いで、タンメンが出ました。野菜は油で炒めてはいないのかな。シャキシャキで、旨かった。たっぷりのモヤシやキャベツが載っていました。

麺は普通の中華麺。塩味のスープも旨かった。

アクセントのニンジンとキクラゲ、小さな豚肉少々が入っていました。

油少な目で、ヘルシーだと思いました。カウンターに有ったラー油を少々掛け、油と香ばしさを足しました。

おいしかったです。

2026年10月25日日曜日

10/25(日)のあき食

トリスのジンジャーエール割り 飲み過ぎに注意しましょう!

鶏ピーマン味醂和え 加熱した鶏肉とピーマンに醤油、味醂、鰹節、唐辛子で味付けました 鰹節で旨くなりました

レトルトの最も安かったカルボナーラソースに枝豆、ニンジン、豚肉を和えました 全然カルボナーラじゃないんだけれど、ニンニク風味のソースで、枝豆、ニンジン、豚の素材のおいしさを引き出せたみたい

豚肉、コンニャク、シイタケに豆板醤、醤油、味醂、鰹節、砂糖、紅生姜で味付けました 問題点が明らかになりました コンニャクが良い味加減にすると、シイタケがとても辛くなっちゃいました

玄米に芋羊羹、紅生姜、鹿児島で買った鶏手羽の煮物をトッピングしました 釜めしとかで、甘いものが入っていたなと、思って、芋羊羹をトッピングしたんだよ 市販の鶏手羽と芋羊羹、とってもおいしかった

芋羊羹に牛乳、バター、塩を混ぜ、チーズ蒸しケーキに載せ、白胡麻を掛けました この芋生羊羹は人形町の縫月堂(ぬいげつどう)のもので、べったら市で買ったものです お店レベルの贅沢過ぎるデザートでした、旨かった

エサに

猫を与えないでください

猫がエサに食べられてしまいますので

ニャ、ニャ、ニャ、ニャー!

一部で創作された

冗談です

千葉県北部の地下には北関東醤油田が有るそうで、埋蔵量は300年分だそうです

最近、銚子沖で海底醤油田が発見されたそうです

ほんの冗談です

千葉電気通信大学が奥槍ヶ岳にある位相差合成電波望遠鏡で3800万光年彼方の星雲を発見しました

学校法人千葉電気学園は、学園の財政健全化のため、このたび、この星雲の命名権(5年契約)を1億円で販売することを発表しました

なんてね、それっぽい用語を使ってみました