2026年9月13日日曜日

9/13(日)のあき食

ウイスキーのトリスを茉莉茶とQooのオレンジジュースで割りました ジュースが足りなかったので、甘さがちょっと足りませんでした

トコロテン トコロテンは海藻から作られています それにワカメ、青海苔をトッピングしたので、海藻の三重奏です アサリもトッピングし、醤油、味醂、赤ワインビネガーで味付けました トコロテンからの水分のせいで、味が薄くなっちゃいました

カボチャ団子 冷凍していたカボチャを電子レンジで加熱したら、軟らかくなりました ベーコン、新生姜、白胡麻を混ぜ、丸めて、油と一緒に焼きました ナンプラーと穀物酢で味付けました おいしかったです

酢鶏とエンサイ 先日、包丁を研いだんですが、鶏モモが容易に切れました 鶏モモは塩、米粉、紅生姜をまぶし、ゆっくり焼きました スーパーで「エンサイ」というものを買ったのですが、空心菜のようなものだそうです エンサイは強火で炒めました 醤油、オイスターソース、味醂、穀物酢で味付けました この酸っぱい味付けは、エンサイにはちょっとすっぱかったけど、鶏はおいしかった

焼きそばと丸大薫製屋のウインナーを焼き、ケチャップ、粒マスタード、粉チーズを掛けました この味付けもおいしかったし、焼いた丸大のウインナーもおいしかった

缶詰の小豆と水を加熱し、ほんの少しの塩と寒天粉を溶かし、ほんの少しのシナモンを振り、白胡麻をトッピングしました このシナモンが良かった

太田道灌公の

大河ドラマ化されたら、おもしろくなりそうと思いますが、致命的な問題点があることに気付きました

太田道灌公と言えば、江戸城ですが、当時の江戸城の姿がどうであったか、ほとんど分からないそうです

史料が皆無とのこと

NHKならではの、大問題だと思いました

9/13(日)のランチ

冷やし塩ラーメン、おいしかったです

2026年9月12日土曜日

9月12日(土)の夕飯

チラシ寿司、おいしかったです

大岡川の源流付近

2026年(令和8年)9月12日(土)午後の磯子区氷取沢(ひとりざわ)市民の森にて

経緯がありそう

麺屋 和光 (京急富岡、能見台、杉田 / ラーメン、餃子)

土曜日の横浜市内の大岡川沿い、市道笹下釜利谷(ささげかまりや)道路の散策の途中のお昼12時過ぎ、ここを通り掛かりました。

ここも大岡川沿いです。この「和光」というラーメン店に寄りました。

店内の券売機で食券を買い、カウンター席に座りました。コの字形のカウンターのよう、水は自分で汲み、着席しました。この時間帯の麺は1,000円の「味噌らーめん」のみのよう、これの食券を提示しました。

好評のお店のようで、次々にお客さんが来て、満席になっちゃいました。店員さんはいわゆるワンオペ、丁寧に作業しているようでしばらく待ちました。

味噌ラーメンが出ました。縮れの有る太麺で、良い歯応えでした。西山製麺の麺だそうです。綺麗な油がたっぷり浮いていました。スープは甘みの強い濃厚な味噌味でした。店頭に有るとおり、札幌らしいと思いました。

チャーシューは、肉の味付けがあまりなく、スープに浸すとおいしかった。チャーシューの厚さに勾配が有って、厚い方が9mmくらいで、薄い方が2mmくらい、それぞれの味や食感が違い、この勾配が良かった。

他に挽き肉、茶色の玉ねぎ、焦げ茶色のメンマが入っており、挽き肉がしっとりしており、おいしかったです。

この「味噌らーめん」、経緯があると思いますが、よく分かりません。

店頭

上大岡の大岡川

2026年(令和8年)9月12日(土)朝の久保橋付近にて