2026年6月20日土曜日

6/20(土)のあき食

ルイボスティーとジュース こういうチープな無果汁のジュースがお茶に合う気がしています 意外とおいしかった

レタスと鶏 レタスに油、醤油、ポッカのレモン汁、鰹節、塩、胡椒で味付け、缶詰の柚子胡椒の鶏をトッピングしました レタスに醤油の味が付き難いと気付いて、塩を足しました 缶詰をアクセントにするのが、ツマミとして良いです おいしかったです

スーパーで冷凍のチリ産ムール貝ガーリックバターソースを買いました

レタスとコンニャク  白滝、レタスに豆板醤、鶏ガラ粉末、ガーリックバターソースの汁を混ぜ、加熱し、ムール貝をトッピングし、冷やしました コンニャクに豆板醤や鶏ガラ粉末が合うようです、これもおいしかったです

豚山椒味噌 豚コマと冷凍していた野菜を加熱し、味噌、味醂、紅生姜、チリメン山椒で味付けました 相変わらず、見た目悪いですけど、チリメン山椒、効いていました

玄米とフリカケ フリカケが単純においしかった

パイナップルケーキ 砂糖を掛ければ、だいたいおいしい!

梅雨らしい

天気ですね、銀色のカルビーを店頭でよく見るようになりました

近所のスーパーで傘袋を見て、ナフサの節約する気無さそうと思いました

平良文公は

仁和2年(886年)生まれとされ、多くの武家の始祖であり、頼朝公、尊氏公、家康公の大先輩です。良文公の甥に平将門公がいます。村岡五郎と通称されており、藤沢市に村岡城跡があります。2024年の6月16日に私は、二伝寺のこの塚へお参りしました。

戸塚の辺りは標高が低いけど、迷路のような複雑な地形で、平安時代の頃は命がけの道だったということが、私には最近分かってきました。その藤沢にこの村岡五郎さんいたということは、日本史の大事な史実だと思いました。

2026年6月17日水曜日

戸山ハイツのラーメン店

ミサト (東新宿、西早稲田、新大久保 / ラーメン)

東新宿駅の近くの新宿区戸山二丁目の「味里」(みさと)というお店に、平日の夕方、寄りました。

「都営戸山ハイツ」とい都営住宅の1階ですが、町中華ではなく、今風のラーメン店です。券売機で食券を買い、カウンター席に座りました。「塩ラーメン」の大盛を注文、1,100円でした。お好みの指定ができるようでしたが、「普通」をお願いしました。ずいぶんと大きなコップでお水が出ました。

ちょっと待ったら、出ました。いわゆる無化調っぽいラーメンのよう。

麺は白い四角い断面の細麺で、歯応えが良かった。優しい味のスープで、塩分は控えめだと感じました。

カウンターにいろいろ有って、有り難い。オロシニンニク、胡椒、唐辛子を少々掛けました。ニンニクはおいしかった。

薄いけど大きなチャーシューが2枚載っており、軟らかく、トロトロに崩れちゃいました。おいしかったです。メンマは町中華のような固いもので、これはイマイチ。水菜も少々載っていました。

安くなかったけど、おいしかったです。

2026年6月14日日曜日

6月14日(日)のあき食

トリスのルイボスティーとサンガリアのジュース割り チープな組み合わせでしたが、おいしかったです

小松菜とチクワ 黒糖、鰹節、醤油、赤ワインビネガーで味付けました 鰹節と赤ワインビネガーが合うことに気付きました この味付け、おいしかったです

トマトスープ 冷たくしました

焼き春巻 餃子の皮や春巻の皮で巻きましたが、食べ難かった これらの皮とチーズはよく合っていました

小エビのショートパスタ 小エビ、油、醤油で味付けました

キウイと紅茶の寒天 寒天の場合、果物の酵素は気にしなくてよいみたい、キウイは加熱しなかったので、綺麗にできたと思いました

なぞかけ

「ブタさん」と掛けまして、「サークルの会計さん」と解きます

その心は、「ブヒブヒ」言ってます

6月14日(日)のランチ

キウイが綺麗でした

冷やし蕎麦

鰹節、ワサビ、赤ワインビネガーを使ってみました 蕎麦とは微妙でしたが、鰹節とワサビと赤ワインビネガーは合っていると思いました