2026年7月12日日曜日

7/12(日)はチラシ寿司でした

おいしかったです

2026富士宝永山

https://yamap.com/activities/49632454/tracks

2026年の富士山は登山口によって登山開始日が違っており、要注意。御殿場口は7月10日が開始日でした。私の入山料は4,000円でした。

7月11日(土)、早朝のJRを乗り継ぎ、御殿場駅で下車。ここはスイカやパスモは自動改札を通れず、窓口での清算に数分費やしました。

富士急モビリティバスで標高1450mの御殿場口新五合目で下車。ここまで片道4時間要しました。

スマホで入山証を提示し、8時半頃、登り始めました。良い天気で、富士山がよく見えました。標高のお陰で、カラッとした空気で、暑過ぎませんでした。

御殿場口の登山道は砂利がジャリジャリで、常に足がずり下がる道で、酷く疲れました。スポーツドリンクをときどき飲みましたが、足の攣りが頻発しちゃいました。

午後2時頃、標高2590m新六合目の「半蔵坊」という山小屋に到着。標高差1140mで、標準行程は4時間だそうですが、私は5時間半要しました。600円の赤いラベルのコカ・コーラが旨かった。本日はここで1泊としました。館長さん、小屋番さんが気さくな方で、話し掛けやすく、定員が少ない小ぢんまりとした山小屋で、快適でした。

7月12日(日)は曇り空で、ご来光はなし、梅雨ですから。私はご来光は特に重視しません、いつもの太陽です。体力が戻り、標高2830mの六合目まで登り、水平移動して、標高2693mの宝永山へ到着。大迫力ですが、これは写真に写らないと思いました。巨大な穴で、富士山の地層のミルフィーユも見ることができました。ジャリジャリの火口で、巨大なアリジゴクです。私は下ったので、楽でしたが、登ってきた人はタイヘンそうでした。宝永火口は3つあるそうです。

9時頃、標高2400mの富士宮口五合目に到着、富士急シティバスに乗り、帰途に就きました。

7/11(土)の御殿場口新五合目(標高1450m) 梅雨のはずでしたが、良い天気でした

御殿場口新五合目 私の入山料は4,000円でした スマホで入山証を提示し、登り始めました

御殿場口登山道 富士山も綺麗でした

次郎坊 標高2000mの近くで、登山道が交差しています

ファミマのソバを食べました、まあまあおいしかったです

荷物運搬用のブルドーザーが下っていきました

半蔵坊の小屋が見えてきました

新六合目の半蔵坊(標高2590m) 小ぢんまりとした快適な小屋でした

逆さ富士が見えました このときは翌日晴れると思っていました

7/12(日)の朝、予想外で、曇りでした 私はご来光は重視しません この朝日が素晴らしかった

二ツ塚 これも火山だそうです

宝永山(標高2693m) 人が小さく見えます

宝永火口 写真だと迫力が伝わらないでしょ

宝永火口 地層のミルフィーユが見えました

マーブルのような色が写りました

富士宮口五合目(標高2400m) お疲れ様!


2026年7月10日金曜日

2026年7月7日火曜日

笹の葉サラサラ♪

ド根性ヒマワリ

我が家のベランダは、秋冬のヒガンバナやツワブキは健全ですが、

日照が不十分で、夏の植物が不利で、ショウブ、ヒマワリ、ユリなどは苦戦しています

ヒョロヒョロとヒマワリの背が伸びました

右側はいったん全ての葉が虫にむしり取られましたが、頂部に葉がまた出てきました

ド根性で、ヒマワリが間も無く咲きそうです

ベランダ

先日の地震でベランダのコンテナ(容器)に被害があったようで、随所で亀裂が生じ、変形していました

その樹脂性コンテナの上に植木鉢13個と80Lの水槽が載っていました

このコンテナをスチールの収納(GREEN LIFE製)に置き換える大改修を本日行いました

家族に事前にこの作業について伝え、洗濯物を干さないようお願いしました

作業用通路、作業スペースの確保に苦労して、約5時間で無事完了



2026年7月5日日曜日

危険だから

湿度70%で、異常高湿度注意報を発するべきだ

湿度80%で、異常高湿度警報を発するべきだ