2024年6月8日土曜日

付属のスープが良かった

宝来軒 (東岩槻 / ラーメン、食堂)

「上野」というバス停の近くです。綺麗な外観のお店で、この「宝来軒」に寄りました。

チャーハンを注文しました。お兄さんとおばちゃんが切り盛りしていました。なかなかチャーハンの調理が始まりませんでした。

おばちゃんがズリッズリッと炒めて、チャーハンとスープが出ました。

スープがあっちこーこーでやばかったけど、このスープはおいしかった。

チャーハンは油まみれでした。具は多かったけど。

ちょっと見た目が

麺家ひまり (東岩槻 / ラーメン、油そば・まぜそば)

土曜日、東岩槻の辺りを歩いていて、お昼、ここはさいたま市だけど、まあまあイナカな感じで、飲食店は少なめで、スマホの地図を見て、この「ひまり」へ行きました。

券売機で食券を買うと、満席のようで、店外で待つようにとのこと。いろいろとお客さんに厳しいルールの掲示が有ります。大盛は同額で、食券の「大盛」にボールペンで〇を付け、他のお好みは〇を付けませんでした。

10分くらい待つと、指示され、カウンター席に座りました。950円の「シビカラ」の大盛を注文しました。店内はカウンター席とテーブル席が有り、席は少なめで、男性1人と女性1人が切り盛りしていました。セルフのお水を汲み、着席後、すぐに出ました。

背脂がぶちまけられており、見た目が汚かった。スープ無し麺でした。

唐辛子で真っ赤な麺は僅かに縮れの有る太麺で、この麺はおいしかった。麺が絡んで、重く、箸で手繰(たぐ)り難(にく)かった。

白い背脂の他にタマネギの微塵(みじん)切りが載っており、カウンターに有ったニンニクの微塵切りも少々掛けました。

2枚のチャーシューは薄めで、あまり味を感じませんでした。千切りのキクラゲも脂まみれでした。

ほとんど食べ終えた後、そう言えば、酢を掛けるんだったかなと思うと、酢のボトルが有り、少々掛けました。少しおいしくなりました。

2024年6月2日日曜日

6/2(日)は、

四谷から国道20号線を歩いて、永田町へ行きました。






人気店なんですね

塩つけ麺 灯花 (四谷三丁目、四ツ谷、曙橋 / ラーメン、つけ麺)

日曜日、四谷三丁目駅で下車し、地上を歩いていて、お昼、この「灯花」を見掛け、寄りました。「とうか」と読むそうです。

券売機で食券を買うと、店員さんが詰めて座るよう2回言ったので、「イヤです」と断りました。こういう客へ指図する接客は止めてほしい。どうってこと無い注文だったはずですが、ちょっと待ちました。

茹で玉子入りのラーメンが出ました。高い方の「特製スペシャル昔ながらの中華そば」の大盛の食券を買ったようで、1,240円のものでした。そのつもりは無かったですが、贅沢しちゃいました。

いわゆる健康志向なラーメンのようでした。麺は滑らかな中太麺。醤油と鶏のスープで、油は少なめでした。まあまあおいしかったです。スープは甘みを強く感じました。

小振りなドンブリに大盛りの麺がたっぷり入っており、麺がたぐりにくかった。

チャーシューはちょっと味が薄い感じがしました。1個の茹で玉子は半熟で、おいしかったです。

2024年6月1日土曜日

6/1(土)のあき食

ルイボスティー

↑伊藤園のお茶はリーズナブルで、良い香りで、おいしかったです。

タラとナス

↑焼いて、冷凍していたナスとタラに、ゴマ油、醤油、味醂、白ゴマ、胡椒、穀物酢、紅生姜を掛け、加熱し、冷やしました。酢が効いて、おいしかったです。

たまごスープ

↑鶏卵をturn overの目玉焼きのように焼き、黄身は半熟としました。熱湯にエビの殻を入れ、エビのダシを取りました。それにオリーブ油、昆布茶粉末、鶏ガラ粉末、白ゴマ、胡椒、ワカメ、冷凍のアサリ・エビ、ベランダのシソの大葉を加え、玉子に掛け、冷やしました。鶏ガラ、昆布茶、エビが効いて、玉子は軟らかく、おいしかったです。

ピーナッツエビ

↑スーパーでバナメイエビを買いました。エビは殻を剥き、ワタを取り、塩をまぶし、焼きました。スライスニンニク、チンゲン菜に、醤油、ピーナッツクリーム、ナンプラー、胡椒を掛け、加熱し、それをエビに掛けました。残っていた冷凍の高野豆腐、鶏肉、豚肉も混ぜて、レモン酢を掛けました。まあまあおいしかったです。

玄米

貰ったお菓子

 ↑チョコは同僚のインドネシアへの出張のおみやげで、微妙な味でした。

神田の

神保町から水道橋の辺りにこんな劇場が有ったそうです

https://smtrc.jp/town-archives/city/kanda/p09.html