2022年11月13日日曜日

11/13(日)のあき食

 なんだか、神田の学生向けの洋食のよう、高カロリーでした。

トリスの紅茶割り
煮物
↑スーパーで買った惣菜の煮物です。
ゴボウと魚肉ソーセージのスープ
↑豆板醤、ゴボウ、チンゲン菜、魚肉ソーセージ、アゴダシ、醤油、味醂ほんのちょっと、胡椒、ゴマ油を入れました。「スープ」と言ってよいのか。アゴダシ+ゴマ油+豆板醤で、大陸っぽい味でした。まあまあおいしかったです。
豚肉と里芋
↑冷凍の薄い豚バラ肉、すぐに固くなっちゃうので、使い難いです。この豚バラを焼いた後、炊飯器に入れ、醤油、味醂、チューブ生姜、昆布茶、胡椒と一緒に加圧してみました。冷凍の里芋はその汁で煮ました。シナモンパウダーを少々掛けました。うん、この試みは良かった。加圧でスジが解けて、食べやすくなりました。豚と生姜と昆布は合いますね。おいしかったです。
鶏ササミとホワイトライス
↑スーパーで買った揚げ物の鶏ササミとご飯です。高カロリーでした!
ゴマプリン
↑ハウスのゴマプリンの素は製造終了しているようですが、ダイソーでときどき売っています。好きで、有ると、買っちゃいます。白ゴマは追加しました。おいしかったです。

CupStar

バーベキューチキン味

ベランダにて

 生温かいお昼でした。


そろそろ咲くかな。

 害虫ですかね。立派なサイズだったので、つい、パチリ撮りました。

2022年11月12日土曜日

健康浴泉で温まりました。


壱岐

九州の壱岐(いき)は「天比登都柱」(あまのひとつはしら)と言われています。「劣っていた日本が進んでいた大陸よりいろいろと教えてもらった経路の中継点」ということでしょうか。壱岐を観光して、そんな印象は受けませんでした。

大陸からの仏教は直接、大坂や奈良に入ったようで、壱岐に大きなお寺は見掛けませんでした。

壱岐に無数と思われる神社が有り、日本の神社の根幹を成す何かが有ったのだと思います。だけど、神社の時代は文字による記録が乏しく、何にも分からないというのが実態のよう。

壱岐は離島であることで、むしろ、大陸からも日本国からも影響が限定的であったことで、古くからの神様への信仰が保存されたのだと思いました。

2022年11月9日水曜日

ごく普通のモヤシソバ

哲ちゃん (新井薬師前、落合南長崎、沼袋 / ラーメン、中華料理)

中野区の名所、哲学堂の近くです。平日の夜、角地のここを通り掛かり、この「哲ちゃん」に寄りました。

カウンターの席に座り、口頭で700円の「モヤシソバ」を注文。年季の入ったお店で、店員さん2人が切り盛りしていました。

丁寧にやっているようで、ちょーっと待ったら、出ました。

ごく普通の昭和からの町中華のメニューですね。普通の中華麺と醤油のスープでした。ドンブリにたっぷりスープが入っていました。

モヤシのあんかけはタマネギが甘く軟らかくなっていました。豚肉のコマ肉もコロコロ入っていました。

カウンターに有った胡椒を少々掛けました。あんかけは甘みを感じ、オイスターソースも入っているのかな。無化調じゃないと思いますが、おいしいスープでした。

夜の野方配水塔