↑ナスをゴマ油で少々焼き、油を抑えるため電子レンジで加熱し、焼いたベーコンを載せ、胡椒、白ゴマ、紅生姜、醤油、味醂で和えました。醤油と味醂という安直な味付けでしたが、おいしかったです。
↑ニンニクとオリーブ油を加熱し、水、燻製のイカを加え、煮て、キュウリに掛け、胡椒、白ゴマ、昆布茶粉末、塩、大葉で味付け、冷やしました。キュウリ臭は有りましたが、燻製のイカで意外と良い味が出ました。
↑ニンニク、塩を掛けた牛肉、マッシュルーム、バターを加熱し、プレーンヨーグルト、ケチャップ、ウスターソース、胡椒、味醂を加え、煮ました。酸っぱくなっちゃいました。
2024年5月19日日曜日
5/19(日)のあき食
1万年後の
考古学者がこんなことを言っていたりして
「この地層からは大量のマスクが出土していることから、この時代の古代人をマスク人と呼びます。
併せて、各地のこの層から太陽を信仰する大量の斜め金属板からなる遺跡が多数発掘されています。
ところが、マスク人達の痕跡はこの後、消滅しています。
他の生き物には変化が無いのですが、マスク人だけが消えてしまいました。」と。
2024年5月18日土曜日
さくがあらく
https://yamap.com/activities/31874717/tracks
5/18(土)は京王電車に乗り、交通費を抑えました。
相模原市の橋本駅から歩き始めました。
古代の古道、中世の鎌倉街道、現代の国道16号線・JR横浜線が通る辺りを歩きました。
町田市と八王子市の境の山近くに「作ヶ畬」(さくがあらく)という地名があります。「畬」は「雑草を焼いてならした耕作地」という意味が有るそうですが、この「作ヶ畬」が何を意味するのかは私には分かりません。
2024年5月17日金曜日
2024年5月16日木曜日
辛いらーめん
人形町らーめん いなせ (人形町、水天宮前、浜町 / ラーメン)
用事を終えて、平日の夕方、この「人形町らーめんいなせ」へ寄りました。
店員さんの接客が良い感じで、カウンター席に座りました。
750円の「辛いらーめん」の大盛を注文。大盛は200円増しで、2玉だそうです。合わせて、950円でした。特に言わなければ「太麺」とのこと。
ちょっと待ったら、大盛の大きなドンブリで出ました。赤いスープでした。
麺は太麺。スープはとんこつ醤油で、ちょっとだけ痺れる辛口でした。激辛ではありませんでした。塩分は控えめのよう。
ほうれん草と海苔1枚と白いネギたっぷりが載っていました。チャーシュー薄い1枚でしょっぱくなく、良い味でした。
カウンターに有ったニンニクと豆板醤を少々加え、ニンニクと違う辛みが加わりました。
家系ラーメンに似た見た目でしたが、味が薄めでした。良心的な味だと思いました。
2024年5月12日日曜日
2024年5月11日土曜日
茅ヶ岳
https://yamap.com/activities/31705404/tracks
5/11(土)は、同僚の登山サークルの登山で山梨県の茅ヶ岳(かやがたけ)へ行きました。
急所を衝くような朝のJR中央緩行線での事故で集合が乱れましたが、9時頃、大月駅で全員集合。隊長の運転するレンタカーで韮崎市へ移動し、深田記念公園から登り始めました。
茅ヶ岳は八ヶ岳の隣で、八ヶ岳とよく似ており、「ニセヤツ」とも呼ばれていたそうです。登り始めが緩やかで、隊長の先導でゆっくり登り、徐々に傾斜が急になっていきました。
新緑が綺麗で、標高2704mの頂上付近ではイワカガミがあちこちで咲いていました。抜群の晴天で、頂上からは富士山、南アルプス、八ヶ岳、金峰山などの素晴らしい見晴らしでした。ジリジリする日射しでしたが、山の空気がひんやりして気持ち良かったです。
下山後、北杜市のハイジの村クララの湯の天然温泉美肌温泉でさっぱりし、大月駅前でちょっとだけ飲みました。楽しい山旅でした。

















































