2026年(令和8年)9月1日(火)朝の真鶴駅にて
2026年9月1日火曜日
2026年8月31日月曜日
全部ジョークですからね
本日8月31日(月)、小学生が5人が夏休みの宿題は労基法に違反するとして、五反田地裁へ告発しました。訴状によりますと、勉強は子供の仕事だ、夏休みは労基法上の休暇にあたる、よって、宿題の労基法違反と指摘している模様です。新橋駅前の街頭インタビューでは、「子供の宿題のせいで仕事にならない」、「今日はテレワークが多かった」などと夏休み最終日らしい1日でした。
2026年8月30日日曜日
2026年8月29日土曜日
本日は弁天湯へ
弁天湯(べんてんゆ) - すぎなみ銭湯 -杉並浴場組合公式サイト-
昨日は大黒湯へ寄りましたが、本日は弁天湯へ寄りました。
8月の雨降りの土曜日の杉並区の散策の終盤、この「弁天湯」へ寄りました。この辺りは暗渠と思われる道が多く、送電線の杉並線の白い鉄塔が立っています。ここは高円寺南三丁目。
午後4時頃で、私の入浴料は600円でした。
洗い場は下部の熱い湯と冷たい水の蛇口と上部のシャワーが有り、どれも使いやすかった。シャンプーやボディソープの据え置きは無かった。
男湯のそれほど広くない浴槽だけど、その浴槽にいろいろ有ります。横に噴き出すバイブラのリクライニングのような斜めの冷たい水枕付きの区画とバイブラの深い区画が並んでいます。下から噴き出すジャグジーの部分も有ります。湯の出口に鉱石が置かれていました。浴槽の一角はピリピリする電気風呂の区画となっていました。湯温はこの時刻、熱過ぎない感じで、41℃くらいかな。
この銭湯は、昔ながらの銭湯建築のよう。浴室は高い天井で、蒸気抜きとなっています。男湯の浴槽の上の壁画は富士山だけど、印刷かな。
湯上りに、脱衣所で少々休憩しました。昭和の建築で、文化財のような空間です。当時の洋風なのかな、白っぽい内壁に改修による茶色のサッシが映えています。年季の入った体重計が有ります。
本日は、この近所が阿波踊りで賑わっていました。
杉並区の鎌倉みち
https://yamap.com/activities/50798240/tracks
8月29日(土)、雨予報でしたので、近場へということで、丸ノ内線支線の方南町駅で下車、雨はまだ降っておらず、歩き始めました。大宮八幡宮は平安時代の武将、八幡太郎義家公の源義家公に縁の有る大きな神社です。しっとりとした景色の中、お参りしました。この辺りは車が多く、ちょっと歩き難かった。杉並区立郷土博物館(本館)、善福寺川近くの神社、交通公園のデゴイチ(蒸気機関車D51-244)などを観光しました。予報通り雨となりました。
本日は杉並区を少々歩き、南阿佐ヶ谷駅近くのラーメン店「えのけん」へ行くというのが、主旨でした。昼の営業が午後3時までであり、ギリギリ、午後2時45分頃、豚の旨みが効いた「みそラーメン」をおいしく食べました。
馬橋稲荷神社も見応え有る神社です。
この辺りはいくつも銭湯が有るようです。弁天湯へ寄りました。木造の文化財のような建物が素敵でした。
東京メトロ丸ノ内線支線の方南町駅、終着駅です ここから歩き始めました
源義家公鞍掛の松 源義家公は鎌倉時代ではなく、平安時代の武将で、源頼朝公のご先祖で、「八幡太郎義家」公と呼ばれています
大宮八幡宮 お参りしました しっとりとした景色でした この辺りは車の交通量が多く、ちょっと歩き難かった
杉並区立郷土博物館(本館) 鎌倉街道の解説は僅かでした
杉並区立郷土博物館(本館)に併設されているいわゆる古民家の旧篠崎家住宅主屋、カマドや水周りを見て、勉強になりました
善福寺川沿いの杉並児童交通公園にデゴイチが有ります
「鎌倉街道」というバス停 支道だそうです
この「やぐらばし」、字が「屋倉橋」です、この近くが成宗(なりむね)城跡だそうです
成宗(なりむね)城 共立女子学園の杉並寮であり、立ち入れませんでした
南阿佐ヶ谷駅近くの「えのけん」 おいしいラーメン店です
馬橋稲荷神社 密集住宅地に囲まれた立派な参道の有る神社です
弁天湯 近所で高円寺阿波踊りが賑やかでした
住宅地の博物館
観光・遊ぶ > 美術館・博物館 杉並区立郷土博物館 (スギナミクリツキョウドハクブツカン)
杉並区大宮一丁目の住宅地に「杉並区立郷土博物館(本館)」が有ります。敷地は都立和田堀公園の一部だそうです。荒玉水道道路や善福寺川に近いみたい。
8月の土曜日、訪問しました。入口は旧井口家住宅の長屋門だそうです。私の入館料は100円でした。
この地の主役と思われる鎌倉街道の解説は僅かでした。
いわゆる古民家である旧篠崎家住宅主屋が併設されており、内部を見学できました。カマドや水場を見て、勉強になりました。
博物館の2階に昭和の住居の復元がおもしろかった。
なお、天沼三丁目に「分館」が有ります。
杉並区立郷土博物館(本館)
旧篠崎家住宅主屋




















