2026年6月28日日曜日

6月28日(日)のあき食

トリスをルイボスティーとサンガリアのメロンジュースで割りました お茶とこういう香料がよく合うらしい、旨かった

ベーコン、桃屋の刻みニンニク、豆板醤、カボチャを加熱し、ナンプラー、フリカケのチリメン山椒を掛け、余ったベビーチーズを添えました エスニックを意識しました 写真はイマイチだけど、チリメン山椒も効いて、おいしかったです

鶏ガラ粉末、冷凍のエビを混ぜたスクランブルエッグ、ベビーチーズを春巻の皮で巻き、油を垂らして、焼きました 私は揚げるのが、面倒なので、春巻は焼きます 卵やチーズは皮が破けにくいみたい、パリパリに焼けて、素晴らしい出来でした

鶏モモに米粉、塩をまぶし焼いたら、カリッと焼けました その鶏、カボチャに紅生姜、ウスターソース、鰹節、青海苔を掛け、お好み焼き風としました

アミ(小エビ)に熱い胡麻油を掛け、醤油を垂らしたものを玄米に混ぜました

ハウスのプリンミクスをレシピどおりに作り、付属のシロップと白胡麻を掛けました おいしかったです ハウスのプリンミクスは水を混ぜるだけなので、不思議です このプリンミクスは小学生が使うものだと思います

いや、今日はやめておこう

深く経蔵に入りて、知恵海の如し

深く酒蔵に入りて、アルコール海の如し

by アイン酒タイン

lim酒→∞ (迷惑)=∞

lim酒→∞ (記憶)=0

lim酒→∞ (後悔)=∞

lim m→0 v≒c

2026年6月21日日曜日

本日正午、

24℃・湿度82%、曇天

危険な暑さだそうです、これからは注意喚起ではなく、毎日が警報並と考えましょう

それから、夏至でした、ということはもうすぐ冬のはず

おはようございます

松屋にて朝食です

この後、胸焼けしました、歳相応です

2026年6月20日土曜日

6/20(土)のあき食

ルイボスティーとジュース こういうチープな無果汁のジュースがお茶に合う気がしています 意外とおいしかった

レタスと鶏 レタスに油、醤油、ポッカのレモン汁、鰹節、塩、胡椒で味付け、缶詰の柚子胡椒の鶏をトッピングしました レタスに醤油の味が付き難いと気付いて、塩を足しました 缶詰をアクセントにするのが、ツマミとして良いです おいしかったです

スーパーで冷凍のチリ産ムール貝ガーリックバターソースを買いました

レタスとコンニャク  白滝、レタスに豆板醤、鶏ガラ粉末、ガーリックバターソースの汁を混ぜ、加熱し、ムール貝をトッピングし、冷やしました コンニャクに豆板醤や鶏ガラ粉末が合うようです、これもおいしかったです

豚山椒味噌 豚コマと冷凍していた野菜を加熱し、味噌、味醂、紅生姜、チリメン山椒で味付けました 相変わらず、見た目悪いですけど、チリメン山椒、効いていました

玄米とフリカケ フリカケが単純においしかった

パイナップルケーキ 砂糖を掛ければ、だいたいおいしい!

梅雨らしい

天気ですね、銀色のカルビーを店頭でよく見るようになりました

近所のスーパーで傘袋を見て、ナフサの節約する気無さそうと思いました

平良文公は

仁和2年(886年)生まれとされ、多くの武家の始祖であり、頼朝公、尊氏公、家康公の大先輩です。良文公の甥に平将門公がいます。村岡五郎と通称されており、藤沢市に村岡城跡があります。2024年の6月16日に私は、二伝寺のこの塚へお参りしました。

戸塚の辺りは標高が低いけど、迷路のような複雑な地形で、平安時代の頃は命がけの道だったということが、私には最近分かってきました。その藤沢にこの村岡五郎さんいたということは、日本史の大事な史実だと思いました。

2026年6月17日水曜日

戸山ハイツのラーメン店

ミサト (東新宿、西早稲田、新大久保 / ラーメン)

東新宿駅の近くの新宿区戸山二丁目の「味里」(みさと)というお店に、平日の夕方、寄りました。

「都営戸山ハイツ」とい都営住宅の1階ですが、町中華ではなく、今風のラーメン店です。券売機で食券を買い、カウンター席に座りました。「塩ラーメン」の大盛を注文、1,100円でした。お好みの指定ができるようでしたが、「普通」をお願いしました。ずいぶんと大きなコップでお水が出ました。

ちょっと待ったら、出ました。いわゆる無化調っぽいラーメンのよう。

麺は白い四角い断面の細麺で、歯応えが良かった。優しい味のスープで、塩分は控えめだと感じました。

カウンターにいろいろ有って、有り難い。オロシニンニク、胡椒、唐辛子を少々掛けました。ニンニクはおいしかった。

薄いけど大きなチャーシューが2枚載っており、軟らかく、トロトロに崩れちゃいました。おいしかったです。メンマは町中華のような固いもので、これはイマイチ。水菜も少々載っていました。

安くなかったけど、おいしかったです。

2026年6月14日日曜日

6月14日(日)のあき食

トリスのルイボスティーとサンガリアのジュース割り チープな組み合わせでしたが、おいしかったです

小松菜とチクワ 黒糖、鰹節、醤油、赤ワインビネガーで味付けました 鰹節と赤ワインビネガーが合うことに気付きました この味付け、おいしかったです

トマトスープ 冷たくしました

焼き春巻 餃子の皮や春巻の皮で巻きましたが、食べ難かった これらの皮とチーズはよく合っていました

小エビのショートパスタ 小エビ、油、醤油で味付けました

キウイと紅茶の寒天 寒天の場合、果物の酵素は気にしなくてよいみたい、キウイは加熱しなかったので、綺麗にできたと思いました

なぞかけ

「ブタさん」と掛けまして、「サークルの会計さん」と解きます

その心は、「ブヒブヒ」言ってます

6月14日(日)のランチ

キウイが綺麗でした

冷やし蕎麦

鰹節、ワサビ、赤ワインビネガーを使ってみました 蕎麦とは微妙でしたが、鰹節とワサビと赤ワインビネガーは合っていると思いました

2026年6月13日土曜日

6月13日(土)の夕食

チラシ寿司でした

おいしかったです

川間駅から

https://yamap.com/activities/49080457/tracks

地図で楕円形の水路が囲むユニークな地形の「大島新田」を見付けました。

6月13日(土)は東武野田線(アーバンパークライン)の川間駅より歩き始めました。ここは千葉県野田市で、江戸川と利根川の間の地です。

古い感じの神社などを巡りました。

大島新田まで遠かった。

朝の春日部駅の「東武らーめん」で、コロッケラーメンを頂きました おいしかった
東武野田線(アーバンパークライン)で江戸川を渡り、この川間駅で下車 ここは千葉県野田市で、江戸川と利根川の間に位置しているから、「川間」だそうです ここから歩き始めました
庚申塔と床屋のサインポールが並んでいます
なんと、お米屋さんの入り口です
尾崎天満宮 良い感じの神社です
何という神社か分かりません この辺りは金野井城だと思います
東金野井貝塚に八幡神社が有りますが、貝殻が凄いです
航空・鉄道事故調査委員会が調査中なのかな、冗談ですよ
今宮神社に標高12.5mの三角点が有り、びっくりしました
ネギがいっぱい
台湾料理コウキン 暑かったので、台湾冷麺をおいしく頂きました
江戸川 飛行機は明治大学航空部のもののよう
こういうマンホールは珍しいと思いました
鷲神社 この辺りは鷲巣遺跡だそうです
櫻井神社の奥に稲荷神社が有り、その稲荷神社が最も古いようです
旧倉松落から安土沼悪水路へ注いでいました
大島新田 ここはかつて、安土沼でしたが、神田柳橋の商人の大島清兵衛さんが享保8年(1723年)に干拓したそうです すごい土木の知恵が有ったんですね
大島新田 夕暮れとなってきました
大島新田調整池 歩き疲れました

朝日バスの東武観光前バス停でゴールとしました 東武動物公園駅まですぐでした

暑かった土曜日の野田市にて

台湾料理 コウキン (野田市その他 / 台湾料理)

土曜日の野田市の江戸川沿いの散策の途中のお昼、ここを通り掛かり、この台湾料理店へ寄りました。

ほとんどがテーブル席ですが、小さなカウンターの席に座りました。メニューを見て、暑かったので、780円の「台湾冷麺」を注文。お水がおいしかった。

ちょっと待ったら、出ました。ここはちょっと年季の入ったお店なのかな、盛り付けがイマイチ上手じゃないと思いました。

キムチ、トマト、千切りのキュウリ、ハムなどが載っていました。塩味のソボロが台湾ぽくて、良い味でした。卵焼きの楕円形の平たく切ったものが載っており、ユニークで、甘い味で、これも良かった。

麺がたっぷり入っていて、ボリューム有って、有り難い。おいしかったです。

この難読の店名「鴻鑫」は「こうきん」と読むそうです。

川間駅のツバメさん

2026年(令和8年)6月13日(土)の東武野田線(アーバンパークライン)の川間駅にて

2026年6月7日日曜日

6/7(日)のあき食

野菜ジュース&ルイボスティー

エビタマタマ タマネギとタマゴで、タマタマです タマネギの卵とじにエビを載せました 味は本だし粉末と味醂で味付けました ムキエビは楽ですね、おいしかったです

タマタマスープ タマネギとタマゴで、タマタマです 鶏ガラ粉末と赤ワインビネガーで味付けました

サーロインステーキと野菜 牛肉はスジを切り、弱火で短時間焼き、ニンニク、醤油、味醂、胡椒、バターで味付けました こんな醤油と味醂の味付けで良いんだ、おいしかったです

玄米とイカ塩辛 しょっぱいイカがよく合っていました

パイナップルケーキ 冷凍していた台湾パイナップルを刻み、ホットケーキミックスと混ぜ、焼きました